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2010/07/15
(237)種鶏飼料にメチオニンとセレン・イーストを添加すると種卵の抗酸化活性に影響を与える
(238)旧ユーゴースラヴィア・マケドニア共和国の羊乳生産をする小規模農家と市場開発

2010/08/02
アメリカ大豆協会・ソイシール使用許諾契約業務終了のご連絡

2010/07/15
(235)大豆ミールの種類とリジン含量がブロイラーの成長などに与える影響
(236)黄色い皮のブロイラーについての皮の色素調査

 


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瀬良英介ニュースレター

2010年8月号 (237)種鶏飼料にメチオニンとセレン・イーストを添加すると種卵の抗酸化活性に影響を与える
(238)旧ユーゴースラヴィア・マケドニア共和国の羊乳生産をする小規模農家と市場開発
2010年7月号 (235)大豆ミールの種類とリジン含量がブロイラーの成長などに与える影響
(236)黄色い皮のブロイラーについての皮の色素調査
2010年6月号 (233)スチーム・フレークとうもろこしと大豆が子牛の健康や成長等に与える影響
(234)乳牛の体毛に関係なく皮膚全体でビタミンD3を合成
2010年5月号 (231)発酵大豆ミールと特殊な動物蛋白質給源が21日令離乳子豚に与える成長効果
(232)日本の配・混合飼料は2009年暦年も伸びている
2010年4月号 (229)コーン・大豆ミール主体育成豚飼料にDDGSを使った影響
(230)穏やかで喧嘩をしない雌育成豚や仕上げ豚にするには?
2010年3月号 (227)カナダ酪農家のヨーネ病への関心度と対応
(228)飼料の蛋白質を下げアミノ酸4種を添加した時のブロイラーの反応
2010年2月号 (225)乾燥キノコはブロイラー飼料に有効
(226)如何にしてフィターゼを使わないかという逆説
2010年1月号 (223)離乳子豚スターター飼料用プレミックス設計例
(224)酪農成功への基本的10項目
2009年12月号 (221)ブロイラー肉部位のコリフォルムと大腸菌検査方法
(222)離乳子豚に発酵大豆ミールを与えたときの効果
2009年11月号 (219)将来の大豆生産目的は米国産も含め飼料用大豆ミールが主体
(220)大豆ミール、大豆濃縮タンパク、大豆分離タンパクが七面鳥に与える影響
2009年10月号 (217)ジェニスタイン添加は日本ウズラの卵質を改善
(218)ネコにはドッグフードを与えないこと
2009年9月号 (215)米国酪農でのワクチンの使われ方とバイオセキュリティ
(216)ボツリヌス毒素は基本的には乳牛の血液から乳汁(ミルク)に移行しない
2009年8月号 (213)オバマ政権の突然の決断はイースト・カルチャー添加等に有利か?
(214)モンサント社は来年の種子価格上昇を予告と大豆ミール原産国による品質の違い等
2009年7月号 (211)ナチュラル / オーガニック産卵の概観
(212)オーガニック・ブロイラー生産
2009年6月号 (209)米国の牛群乳検データが示す体細胞数(SCC)
(210)スタフィロコッカス・オウレウス菌は米国酪農の半数に見つかる
2009年5月号 (207)イベリア豚の制限給餌が肉質や成長に与える影響
(208)環境温度とクロム(III)・ピコリネートを与えた離乳子豚と環境温度などの影響
2009年4月号 (205)ニンニクとニンニクの皮が鶏肉の物理的・化学的特性に与える影響
(206)リステリア・モノサイトゲネスとブロイラー解体処理
2009年3月号 (203)肉用雌七面鳥と給与方法
(204)米国のミート・サイエンス一世紀の歴史はニューフロンテイァへ向かう
2009年2月号 (201)養豚栄養の過去一世紀に及ぶ特筆すべき発見
(202)パスツール殺菌をしていない牛乳と今でも続く公共衛生面からの脅威
2009年1月号 (199)耐熱フィターゼの評価
(200)とうもろこしのゼインと乳牛の澱粉消化は負の相関
2008年12月号 (197)これからの家禽産業面での栄養
(198)オーガニック・ブロイラー飼料に蕎麦は60%まで使える
2008年11月号

(195)スエーデン酪農におけるオーガニックと従来型乳牛管理に関して
(196)乳牛の窒素利用改善に非分解性大豆ミールやビートパルプを使う利点は?

2008年10月号

(193)抗生物質を使わない小規模ブロイラー生産農場
(194)ブロイラー屠殺一日前からNa塩かK塩を飲水に混ぜたときの影響

2008年9月号

(191)RFVには注意すべき点があることが判ってきた
(192)ゴシポールは若雌牛の胚の発達を阻害する

2008年8月号

(189)養豚飼料も将来はネット・エネルギーへ移行するか
(190)カノーラ・ミール(菜種粕)が産卵鶏に及ぼす難しさ

2008年7月号

(187)抗生物質を使用しない豚のほうが細菌数が多い
(188)日米の大豆エクストルーダー開発者と販売者の訃報

2008年6月号

(185)亜鉛添加とブロイラー飼育
(186)イラン・ブロイラーの大腸菌耐性と抗生物質

2008年5月号

(183)RFVかRFQかADFか?粗飼料分析の将来
(184)NRCの仕事を将来引き継ぐ組織は何処か

2008年4月号

(181)ブラジルの酪農農場での乳房炎薬の特性
(182)乾乳牛のスタフ・オウレウス感染・治癒への薬剤組み合わせの比較

2008年3月号

(179)豚肉の脂肪交雑は豚ロースの食味の質にほとんど影響なし
(180)肥育豚群の大きさや床面積が成績に与える影響

2008年2月号

(177)ブロイラー逐次給与の効果
(178)ブロイラー胸肉のドリップ・ロスはリジン・レベルを上げて改善

2008年1月号

175)大豆サイレージは搾乳牛に充分使える
(176)牛乳中のCLAを増やすのに大豆油は充分使える

2007年12月号

(173)大きめのブロイラー仕上げに高アミノ酸密度飼料は有用
(174)オーガニック用に作られた大豆、蕎麦、アマニなど飼料原料の栄養

2007年11月号

(171)産卵鶏のケージ飼育も2018年までに無くす方向
(172)グリフォセート耐性大豆ミールは従来の大豆ミールと同様の栄養価など

2007年10月号

(170)米国のコマーシャル・ブロイラー飼料に使われる酵素の一つの評価
(169)ブロイラーの脚の問題と高蛋白質飼料と全植物性飼料の影響

2007年9月号

(168)パナマ運河拡張工事は7年後の開通100年記念に完成
(167)北米と南米のバイオテック作物は計9300万ヘクタールを越す

2007年8月号

(166)マイコトキシンとフランス西部の乳牛群の原乳
(165)ロコソウと馬や羊

2007年7月号

(164)授乳期子豚の性別飼育とリジンの評価
(163)子豚用の飼料は攪拌が足りないと成績が下がる

2007年6月号

(162)家畜単位(アニマル・ユニット)
(161)山羊の人気と飼料

2007年5月号

(160)米国KFCとタコベルのゼロ・トランス型脂肪酸決定
(159)SQT(エスキューティー)ASP(エーエスピー)とは?

2007年4月号

(158)蛋白質と澱粉が乳牛の乳生産、乳脂肪酸組成、飼料摂取量などに与える影響
(157)ヨーロッパの観点からみた反芻獣に対しての新しい飼料添加物

2007年3月号

(156)豚の糞尿の臭いとアミノ酸添加飼料の影響
(155)育成豚への大豆ミールと低フィチン・リン大麦主体飼料の結果

2007年2月号

(154)米国でのブロイラーや七面鳥の孵化率
(153)家畜の飼料と栄養で重要なのは良質な水の摂取

2007年1月号

(152)酪農や畜産を学べる米国の大学や短期大学の近況
(151)如何なる国においても土地は酪農や農業全般の生産基盤

2006年12月号 (150)カナダでの大掛かりな乳房健康調査結果
(149)飼料の分離がコマーシャル産卵養鶏や卵質に与える影響
2006年11月号 (148)馬の栄養における近年の進歩
(147)米国では上位50農協が全米の原乳出荷の8割を司る
2006年10月号 (146)ブロイラーの処理場への出荷距離や季節による影響や死亡率
(145)オーガニック飼料原料
2006年9月号 (144)鶏卵(赤玉)の卵殻脱色(色落ち)の原因はバナジウムで、改善はビタミンC給与
(143)エクストルード大豆に魚油を少量給与した牛の乳汁中脂肪酸組成など
2006年8月号 (142)大豆処理工程で副産物を大豆ミールに混入したときの評価
(141)大豆ミール(粕)等の粗蛋白質は乾物中%で言うのも一案
2006年7月号 (140)母豚から授乳子豚への有機と無機セレンの移行効果
(139)とうもろこし・大豆ミール授乳豚飼料のアミノ酸制限順位
2006年6月号 (138)公平な乳価決定の難しさ
(137)6月は酪農月間
2006年5月号 (136)ウィスコンシン酪農とバイオ・セキュリティや動物愛護など
(135)将来は養豚の栄養を考慮した大豆ミールの特性を選ぶようになる
2006年4月号 (134)豚への短期トリプトファン添加と大豆ミール
(133)穀類の蒸気圧ぺん前処理の影響など
2006年3月号 (132)米国の畜産物消費予測や酪農関連状況など
(131)マイコトキシンへの関心は今後高まるでしょう
2006年2月号 (130)米国とEUのオーガニック市場
(129)エクストルード大豆とパーム油・魚油製品などを与えた乳牛の乳汁とチーズ
2006年1月号 (128)米国の食品小売業(スーパーなど)は、多面的に変化してきている
(127)早期離乳子豚に低蛋白質・アミノ酸添加飼料を与える時の考慮点
2005年12月号 (126)大腸菌O157:H7の酪農現場での生態
(125)アルファルファと大豆ミールの収穫逓減法則周辺の考え方
2005年11月号 (124)日本うずらへのL・カルニチン給与の効果
(123)鶏卵へのオーガニック・イースト・セレンの効果
2005年10月号 (122)コバルト添加は肉牛の乾物摂取量と平均増体日量を増やす
(121)ソイ・ハル(大豆の豆皮)を利用するときの留意点を再度考える
2005年9月号 (120)ブロイラー飼料の処理形態が成長と肉歩留りに与える影響
(119)オーガニック酪農のいくつかの考え方と乳房の健康
2005年8月号 (118)「少なく食べて長生きしよう」を特集トピックスにした米国油化学会
(117)フィターゼが養豚中期の粗蛋白質やアミノ酸の消化に直接に与える影響は無い
2005年7月号 (116)畜産、環境、農村社会との関連
(115)レプチン(leptin)が肉牛枝肉組成の予知に使えるようになるかもしれない
2005年6月号 (114)「強制換羽を飼料給餌停止で行うことを廃止」する背景や周辺
(113)焙煎大豆をブロイラー・ターキーに与えた報告
2005年5月号 (112)産卵鶏に加熱全脂大豆を22%レベルまで入れられる
(111)去勢豚のトリプトファン要求量
2005年4月号 (110)アイオワ州の乳牛の成績は全米では上位10州に入る
(109)アイオワ州立大学での授賞式・晩餐会に出席して
2005年3月号 (108)肥育豚後期のイソロイシン要求量はNRC(豚)の推奨価で良い
(107)ドッグ・フードに低オリゴ糖・低フィチン態大豆や大豆ミールは良い原料
2005年2月号 (106)乳牛への正確な飼料給与によるリンの軽減
(105)子牛の腸管内バクテリアは母乳の抗生物質残留で耐性が高まる
2005年1月号 (104)トリチケイリーのボゴ種はブロイラーや産卵鶏飼料に使える
(103)Bt脱皮大豆ミールと対照区脱皮大豆ミールでは、ブロイラーの成績は同等

 

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